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神戸屋山之手本店
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神戸屋山之手本店

神戸屋山之手本店


神戸屋が満を持して,熟成牛100%ハンバーグ
を新メニューで始めました!
定番の伝統ハンバーグのコンビネーションメニュー
も充実しました。


全国各地はもとより世界各国からビジネスマンが訪れる街、豊田市。御接待・御商談にも最適な趣のある個室から、広々とした大宴会場までお客様の色々な集いにお応え致します。和牛の旨さを存分にお楽しみ下さい。

神戸屋山之手本店 フリーダイヤル
0120-27-3618
神戸屋山之手本店 TEL
0565-27-3618
神戸屋山之手本店 所在地
〒471-0833 愛知県豊田市山之手6丁目69番地
神戸屋山之手本店 営業時間
11:00~14:30/17:00~22:00
店舗紹介
神戸屋山之手本店のページへようこそ!!
当店は洋食、しゃぶしゃぶ、すき焼きを取り扱っております牛肉レストランでございます。
昔ながらのハンバーグやクリームコロッケ、グラタンなど伝統的な洋食や、豊田市内では珍しいA5ランクの牛肉を使ったヒレステーキなど様々なお肉料理をどうぞお楽しみくださいませ!!



※小人数様用完全個室、最大64名様ご利用可能な大宴会場完備お気軽にご相談下さいませ。


※ぐるなび様にもページがございます。 https://r.gnavi.co.jp/n199803
今年もやってきましたカキフライ!!
牡蠣の美味しいシーズンが今年もやってまいりました!!
当店ではご注文後に一つ一つ丁寧に衣をつけて揚げております。
今が旬の美味しいカキフライを是非とも当店でお召し上がりください。
メニュー紹介!
本店のランチメニューをご紹介します

本店のディナーメニューをご紹介します

宴会コース
5種から選べる3種食べ放題

宴 5種から選べる3種食べ放題 「梅」 4,800、飲み放題込¥6,000
大人気の神戸屋のオリジナル食べ放題宴会!
今年はパワーアップしてしゃぶしゃぶ・すき焼き・焼肉にもつ鍋と豆乳鍋が加わり5種から選べる三種食べ放題!いろいろ一度に食べられる贅沢宴会。
こんな欲張り宴会ができるのは神戸屋だけ!是非ご利用下さい!! 

コース内容(全34品)
しゃぶしゃぶ、豆乳鍋・すき焼き【牛特選もも肉・豚ロース肉・鍋用各種野菜・うどん・】


焼肉【牛カルビ・牛赤身ロース・牛ハラミ・牛ホルモン・和牛レバー・ミノ・豚カルビ・豚ホルモン・焼イカ・小エビ・鶏モモ・鶏ナンコツ・ウインナー・焼き野菜】

もつ鍋【牛もつ・牛ロース・豚ロース・豚バラ・鍋野菜(きゃべつ・にら)】

おつまみ【鶏の唐揚・フライドポテト・カキフライ・ポテトサラダ・野菜サラダ・ウインナー・トマトスライス・枝豆・御飯】

〇デザート付き
※飲み放題もプラス1200円でお付けできます。
※上記5種類のお鍋から3種類をお選びください。

宴 5種から選べる3種食べ放題 「竹」 ¥5,800、飲み放題込¥7,000
大人気の神戸屋のオリジナル食べ放題宴会!
今年はパワーアップしてしゃぶしゃぶ・すき焼き・焼肉にもつ鍋と豆乳鍋が加わり5種から選べる三種食べ放題!いろいろ一度に食べられる贅沢宴会。
こんな欲張り宴会ができるのは神戸屋だけ!是非ご利用下さい!! 

コース内容(全35品)
しゃぶしゃぶ、豆乳鍋・すき焼き【和牛特選肩・豚ロース肉・鍋用各種野菜・うどん・】


焼肉【和牛上カルビ・和牛赤身ロース・牛ハラミ・牛サーロイン・牛ヒレ・牛ホルモン・和牛レバー・ミノ・豚カルビ・豚ホルモン・焼イカ・小エビ・鶏モモ・鶏ナンコツ・ウインナー・焼き野菜】

もつ鍋【牛もつ・牛ロース・豚ロース・豚バラ・鍋野菜(きゃべつ・にら)】

おつまみ【鶏の唐揚・フライドポテト・カキフライ・ポテトサラダ・野菜サラダ・ウインナー・トマトスライス・枝豆・御飯】

〇デザート付き
※飲み放題もプラス1200円でお付けできます。
※上記5種類のお鍋から3種類をお選びください。

おすすめ宴会(飲み放題付)
宴 焼肉ワイワイプラン      ¥5,000
口取り、おつまみ盛合せ、野菜サラダ、若鶏の唐揚、神戸屋タン、豚トロ、ねぎ塩カルビ、和牛カルビ、ロース、牛ハラミ、豚カルビ、鶏モモ、牛ホルモン、焼きイカ、焼野菜、ライス、わらび餅

宴 しゃぶしゃぶワイワイプラン ¥5,000
口取り、おつまみ盛合せ、野菜サラダ、若鶏の唐揚、しゃぶしゃぶ牛ロース肉、国産豚ロース、鍋野菜盛合せ、ラーメン、わらび餅

宴 すき焼きワイワイプラン    ¥5,000
口取り、おつまみ盛合せ、野菜サラダ、若鶏の唐揚、すき焼き牛ロース肉、和牛切り落とし肉、鍋野菜盛合せ、うどん、わらび餅

※このほかにもお客様のご予算によってもコースを御作りもできます。
ステーキ、洋食でのコースメニュー、飲み放題を付けての洋食おつまみ等々お気軽にご相談くださいませ。
神戸屋かわら版
ハヤシライスとシチューのお話
ハヤシ・ライスは「ハッシュド・ビーフ」という料理が、日本で独自に進化して出来上がった『洋食』のメニューの一つですが、その名前の由来は諸説あります。
一番一般的な説は、「ハッシュドビーフ」を最初に御飯にかけた人の名前が「ハヤシさんだった」と言う説。そのハヤシさん説にもイロイロありまして・・・

丸善の創始者「早矢仕有的さん」という説は、有的さんの御子孫が今日ネット上で強力に唱えられております。
その他、ハヤシライスが売り物だった「上野精養軒」のコックさんのン前がハヤシ某だったという説。「海国兵談」を著した「幕末の思想家・林子平の姉の孫からついたのだ」という説等々・・・。正直なトコロ諸説があってハッキリとはしません。
ハヤシライスが日本に広まったのは明治30年代のこと。
明治30年には早々と「ハヤシライスの種」というインスタント食品が登場しています。
西洋由来の料理に改良を加え、ご飯にかける知恵・・・、またそれを瞬く間に即席食品にまで昇華指定しまう創造性は、さすが日本人!「アッパレ!」と言いたくなります。
洋食屋さんのコックさんの仕事は、美味しい「デミグラス・ソース」を作ること。
この日本が誇る洋食の「ハヤシライス」ですが、形態の良く似た「カレーライス」と比べると、口にする回数はグンと少ないのが現状です。
それは、カレーに比べ、味の基本となる、「デミグラス・ソース」のインスタント化がとても難しいことが唯一・最大の理由であります。
日々神戸屋で提供されているハヤシライスの基礎となるデミグラス・ソース・・・ビーフ・シチューや、タン・シチュー、ハンバーグ用のソースもまったく同じモノですが完成にはたっぷり4日間かかります。
デミグラス・ソースの良し悪しは「ブイヨン」と呼ばれるスープで決まります。
神戸屋も先代は「洋食屋に入って、ハヤシライスが旨ければ、その店は何を食っても旨いぞ!」と常々言っておりました。
それは、比較的安価なハヤシライスも、洋食の華・ビーフ・シチュー、タン・シチューも、同じ「デミソース」をベースに作られていること。それ以上に、その「手間の掛かるソースを真面目に造る誠実な調理人がいる店の味は、間違い無く美味しい」という意味であります。
現在では業務用の既製品が大量に出回り「手作りのデミ」派の神戸屋などは、全くもって少数派になってしまいました。
そのレシピは、複雑で、神戸屋・先代の須賀哲夫の仕事場・・・・戦前の豪華客船の厨房・・・・と殆ど変わっていませんし、デミグラス・ソース自体も・・・カレーと同様に、神戸屋・創業時から「鰻のタレ方式」で今日まで続いています。
最近「旨いハヤシライスはもう絶滅しちゃったのか?」と考えている方!是非神戸屋のハヤシライスをお試しください。勿論、洋食屋の華=ビーフ・シチュー、タン・シチューも「是非召し上がって頂きたい」と願っています。

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